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C#のXAMLのUIデバッグツールの有効/無効を設定する

この記事は2020年01月24日に投稿しました。

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目次

  1. はじめに
  2. C#のXAMLのUIデバッグツールの有効/無効を設定する
  3. おわりに

1. はじめに

こんにちは、iOSのエディタアプリPWEditorの開発者の二俣です。
今回は業務で使用しているC#のXAMLのUIデバッグツールの有効/無効を設定する方法についてです。

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2. C#のXAMLのUIデバッグツールの有効/無効を設定する

C#のXAMLのUIデバッグツールの有効/無効を設定するには、以下のような手順になります。

  1. Visual Studioのデバッグメニュー→オプションを選択します。
  2. オプション画面が開くので、左ペインのデバッグ→全般を選択します。
  3. オプション画面の右ペインに全般の項目が表示されますので、"XAMLのUIデバッグツールを有効にする"チェックボックスのチェックを外します。

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3. おわりに

初めてWPFでアプリを作成し実行した時、画面上にUIデバッグツールが表示されました。
最初はこれが何なのか名前もわからず、また消し方もわからず困りました。
いろいろ調べてみて名前がUIデバッグツールだと知り、その消し方もわかりました。

紹介している一部の記事のコードはGitlabで公開しています。
興味のある方は覗いてみてください。

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